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解説論文:

  1. 半田拓也, 篠田裕之:触覚の認識メカニズム, 講座 触覚技術入門 ~触覚インタフェースの可能性~ 第1回, 映像情報メディア学会誌, Vol.74, No.2, pp.338(113)-341(116), 2020.
  2. 篠田裕之:超音波を用いた空中触覚提示, 日本音響学会誌, 76 巻 1 号, pp.38-45, 2020.
  3. 篠田裕之:空中超音波による触覚の提示, 日本ロボット学会誌, 特集 超音波で視る・動かす・癒す, そして, 触れる, Vol.36, No 3, pp.207-210, 2018/4.
  4. 篠田裕之: ものづくりにおける触覚フィードバックの活用, 特集 VR/AR・MRを用いたものづくりの新潮流, 精密工学会誌, Vol.83, No.6, pp.489-493, 2017/6.
  5. 篠田裕之:空中触覚インタフェース (特集 より良い操作入力のためのインタフェース設計), 日本設計工学会誌, Vol.51, No.2, 86-91, 2016-02.
  6. 藤原正浩, 篠田裕之:収束超音波を用いた表面硬さ分布の遠隔計測, 超音波テクノ, 特集 さまざまな場面で活躍する超音波計測技術②, Vol.26, No.6, 11-12月号, pp.59-64, 2014/12/1.
  7. 石川正俊,奥 寛雅,篠田裕之:一枚の写真「動く手のひらや物体に映像と触覚刺激を提示できるシステム~高速で無拘束な未来型情報環境の実現~」,O plus E, Vol. 35, No. 12, p.1354, 2013年12月.
  8. 篠田裕之: 触感覚特性の科学と技術がひらく未来, 日本ロボット学会誌,Vol.30, No.5, pp.454-455, 2012年6月15日.
  9. 篠田裕之:吸引圧刺激による押圧感提示,日本ロボット学会誌,Vol.30, No.5, pp.486-487, 2012年6月15日.
  10. 篠田裕之: 伝送可能な電力が増大 伝送シートを用いるワイヤレス電力伝送のEMC対策,EMC 2011.11.5 No.283, pp.83-91, 2011年11月.
  11. 篠田裕之: 触覚フィードバックのある空中映像,O plus E, Vol. 32, No.7, pp.820-824, 2010 年7 月.
  12. (巻頭言)篠田裕之: センサーを着る,繊維機械学会誌(月刊せんい) Vol. 63, No. 1, pp. 27-29, 2010.
  13. 篠田裕之,舘 暲: SICE City -生きがい創出都市-,横幹,Vol. 3, No. 1, pp.60-65, 2009.
  14. 篠田裕之: 二次元通信によるヒューマンインタフェース,ヒューマンインタフェース学会誌,Vol.10, No.4, pp.281-286, 2008. (PDF)
  15. 篠田裕之: 皮膚デバイス技術の応用事例,計測と制御,Vol. 47, No. 7, pp. 611-615, 2008.
  16. 篠田裕之: ヒトのように触れる,日本バーチャルリアリティ学会誌,Vol. 12, No. 3,pp. 26-31,2007.
  17. 篠田裕之: 素材表面に形成する高速センサネットワーク,計測と制御,Vol. 46, No. 2, pp. 98-103, 2007.
  18. 篠田裕之: 接触センシングの現状と今後の展開,日本ロボット学会誌,Vol. 20, No.4, pp. 385-388, 2002.
  19. 篠田裕之: 皮膚の力学的構造に隠れている知能,システム制御情報学会誌,Vol.46, No.1, pp.28-34, 2002.
  20. 篠田裕之: 柔らかい機械の人工皮膚,日本ロボット学会誌,Vol.19, No.7, pp.814-817, 2001.
  21. 篠田裕之: 器用な手の皮膚と触覚, 日本ロボット学会誌,Vol.18, No.6, pp.767-771, 2000.

書籍・ハンドブック分担執筆:

  1. 篠田裕之: 空間立体表示とユーザインタフェース, 第5章 第3節 空中超音波による3次元映像への触感付与, pp. 282-290, S&T出版, 2019年05月24.
  2. 篠田裕之: トコトンやさしいVRの本 (廣瀬通孝 監修, 東京大学バーチャルリアリティ教育研究センター編集)160頁, 2019/2月.
  3. 篠田裕之: 空中ディスプレイの開発と応用展開, 第10章 空中超音波触覚ディスプレイ, シーエムシー出版, pp. 186-198, 2018/7/6.
  4. 篠田裕之: 空間立体表示とユーザインタフェース 第5章 空間立体ユーザインタフェース 第3節 空中超音波による触覚と3次元映像の同時提示, サイエンス&テクノロジー, 2017.
  5. 篠田裕之: 狙いどおりの触覚・触感(仮題) 第2 節 触覚ディスプレイにおける触覚提示原理 〔1〕空中の任意の位置に振動触覚をもたらす空中超音波触覚提示技術, サイエンス&テクノロジー, 2017.
  6. 篠田裕之: 感覚デバイス開発 第1編 第6章 触圧覚デバイスの要求・制約事項,NTS, pp.245-254, 2014/11/11.
  7. 篠田裕之:電気工学ハンドブック 2013
  8. 篠田裕之: ワイヤレス給電技術の最前線 2.2 伝送シートを用いたワイヤレス給電,シーエムシー出版,2011/12.
  9. 篠田裕之,下条誠: ロボットテクノロジー, 第4編ロボットハードウエア,3章触覚ハードウエア,日本ロボット学会編,オーム社,pp.176-181, 2011/8/30.
  10. 篠田裕之, 野田聡人, 張 兵:ワイヤレス・エネルギー伝送技術の最前線,第1章エネルギー伝送方式の基礎原理と課題,第4節エバネッセント波方式による伝送技術, pp.51-67, 2011/2/14.
  11. 下条 誠,前野隆司,篠田裕之,佐野明人 編: 触覚認識メカニズムと応用技術 -触覚センサ・触覚ディスプレイ-,サイエンス&テクノロジー, 2010/9/29.
  12. N. Koshida (Ed.): “Device Applications of Silicon Nanocrystals and Nanostructures, A series of Nanostructure Science and Technology,” (Springer, New York, 2009) 348. 分担執筆 2009.
  13. 「50年後の日本」東東京大学野村證券共同研究「未来プロデュースプロジェクト」主査 石川正俊,三笠書房,分担執筆 2006.
  14. 「動け!日本―イノベーションで変わる生活・産業・地域」動け!日本タスクフォース編,日経BP社,分担執筆 2003.
  15. 「計測工学ハンドブック」編集委員長 山崎弘郎,朝倉書店,分担執筆2001.

招待講演:

  1. 篠田裕之:空中触覚フィードバック技術と視覚との協調、作用空間の拡大, 技術情報協会, 2020.1.9.
  2. 篠田裕之:空中超音波による非接触での触感生成, 精密工学会次世代センサアクチュエータ専門委員会 第19回定期講習会, 柏の葉カンファレンスセンター, 2019.12.6.
  3. Hiroyuki Shinoda: Standardization of Haptics in Multimedia, IEC TC100, AGS, Shanghai, 2019.10.15.
  4. 篠田裕之:触覚フィードバックの基礎と応用, 情報機構 セミナー, タワーホール船堀, 2019. 8. 27.
  5. Hiroyuki Shinoda: Affective Haptics as a Direct Link to Emotion, Workshop W5, IEEE World Haptics Conference 2019, Tokyo, 2019/7/9.
  6. 篠田裕之:ハプティクスの最新動向,DCAJテクノサロン, 2019/6/19.
  7. Hiroyuki Shinoda: Standardization of Haptics in Multimedia, IEC TC100, AGS, London, 2019/5/20.
  8. 篠田裕之:音響ホログラフィによる空中ハプティクス, スペシャルセッション アコースティックイメージング/音バリアフリー/超音波, 日本音響学会2019年春季研究発表会, 2019/3/5.
  9. 篠田裕之:空中超音波による非接触触覚提示, 第2回 触覚コグネティクスワークショップ, NTT DATA 応用脳科学コンソーシアムR&D研究会・ワークショップ, 2018/11/12.
  10. Hiroyuki Shinoda: Standardization of Haptics in Multimedia, IEC TC100, AGS, Busan, 2018/10/15.
  11. 篠田裕之:触覚研究と盲導犬の接点, 東京大学大学院新領域創成科学研究科 20 周年記念関連イベント H30 学融合研究推進プロジェクト 1st シンポジウム, 2018/9/7.
  12. 篠田裕之:空中超音波による非接触触覚提示とその応用, JEITA 次世代スケーラブル実装技術分科会, 2018/9/5.
  13. 篠田裕之:ヒトの感覚器の特性と触感ディスプレイへの応用, 触覚ディスプレイと次世代タッチセンサの最新技術動向, JMS技術講演会, 2018/6/7.
  14. 篠田裕之:ウェアラブルハプティクスが拓く触覚インタフェースの近未来, 2018最先端実装技術シンポジウム, JIEP 最先端実装技術シンポジウム, 東京ビッグサイト, 2018/6/6.
  15. Hiroyuki Shinoda: Airborne Ultrasound Tactile Display, 2018 Huawei Multimedia Workshop TKP Garden City Yokohama, April 18, 2018.
  16. 篠田裕之:バーチャルリアリティ基盤研究, 東京大学情報理工 R2P シンポジウム, 2018/3/8.
  17. Hiroyuki Shinoda: Present and Future of Midair Haptics, 24th International Display Workshops (IDW ’17), Sendai, Japan, Dec. 8, 2017.
  18. 篠田裕之:触覚インタフェースの現状と課題, 第187回高密度実装技術部会定例会, 東京工業大学 蔵前会館 ロイアルブルーホール, 2017/11/22.
  19. 篠田裕之:超音波による空中触覚ディスプレイの開発, 技術情報協会, 東京, 五反田, 2017/11/20.
  20. Hiroyuki Shinoda, “Midair Haptics and Its Futre,” Keynote speech, IEEE HAVE 2017, Abu Dhabi, Oct. 23, 2017.
  21. 篠田裕之:空中超音波による空中触覚ディスプレイの開発 (触覚フィードバック技術とその応用事例), 技術情報協会, 東京, 五反田, 2017/7/27.
  22. 篠田裕之: 触覚を活用するハプティクスデバイスがもたらす未来, ソニー先端技術セミナー (社内講演会), 2017/3/6.
  23. 篠田裕之: 二次元通信の背景と可能性, JR東日本社内講演会, 2017/1/24.
  24. Hiroyuki Shinoda, “Best mix of midair haptics with other modalities”, Invited lecture at University of Sussex, July 8, 2016.
  25. 篠田裕之: AIとハプティクス, センサエキスポ SICEセミナー, 東京ビッグサイト, 2015年9月29日
  26. Hiroyuki Shinoda: Midair Touch Display, SIGGRAPH2015 DCAJ SESSION “Industrial Application of Digital Content Technology in Japan,” ACM SIGGRAPH Theater, International Center, LA Convention Center, 2015/8/12.
  27. Hiroyuki Shinoda: Haptoclone as a test bench of weak force haptic interaction, SIGGRAPH Asia 2015, WS Haptic Media and Contents Design, Article No. 3, Nov. 2, 2015/11/2.
  28. 篠田裕之: 触覚フィードバックのある3D空中タッチパネル, 次世代デジタルコンテンツが拓く新ビジネス創出セミナー2015, みなとパーク芝浦, 2015/9/18
  29. Hiroyuki Shinoda: Non-Contact Haptics for Human Augmentation, IEEE World Haptics Conference 2015 Workshop, [W5] Haptics in Human Ability Augmentation (Organizers: Hiroyuki Shinoda & Ali Israr), Chicago, 2015/6/22.
  30. (招待展示) 触らないで触覚を伝える, VRクリエイティブアワード2015, デジタルハリウッド駿河台キャンパス, 2015/6/6.
  31. 篠田裕之: 超音波技術が新しいメディアになる可能性, ソリッドレイ研究所 EVA 特別講演会, ガーデンシティ横浜, 2015/6/4.
  32. Panel Session: Augmentation and Singularity: The Future of Augmented Human, (Jun Rekimoto, Ellen Yi-Luen Do, Masahiko Inami, Suranga Nanayakkara, Takuya Nojima, Hiroyki Shinoda) in Augumented Human 2015, Singapore, March 11, 2015.
  33. Hiroyuki Shinoda: Haptic Human Support Free from Mechanical Contact, Workshop for Flight Haptic Simulators, Korea, 2014/1/7.
  34. 篠田裕之: サーフェイス通信給電が可能にする情報環境, NICT オープンハウス 2013, 東京, 2013/11/28.
  35. 篠田裕之: 触覚のメカニズムと応用, 日本機械学会 No.13-123 講習会, 触覚技術の基礎と応用, 東京, 2013/11/22.
  36. 篠田裕之: デジタルコンテンツEXPO InnovativeTechnologies 「2次元通信によるヒューマンインターフェース」, 東京, 2012/10/25.
  37. 篠田裕之: INSS 報告,第29回センシングフォーラム資料,茨城大学,p.339, 2012/9/28.
  38. Hiroyuki Shinoda: Super Haptics -Haptic human support with non-contact and non-constraining haptic stimulation-, Keynote Lecture, IICST2012, Tomsk, Russia, 2012/9/11.
  39. Hiroyuki Shinoda: Surface Networks using Two-dimensional Electromagnetic Waves, Keynote Lecture, IICST2012, Tomsk, Russia, 2012/9/12.
  40. 篠田裕之: SICE2012 in Akita 特別企画 人間・自然と共生する社会システム設計とその実現に向けて - SICE が目指す新しい社会システム設計 - 「センシングシステムの新たな展開」, 秋田, 2012/8/20.
  41. 篠田裕之: 2次元通信が可能にする高度に分散した情報環境,ワイヤレス・テクノロジー・パーク2012 セミナー, E 次世代の無線通信システム,横浜,2012/7/5.
  42. 篠田裕之: 2次元通信の概要,2次元通信技術セミナー,京都,2012/2/24.
  43. 篠田裕之: 柔軟センサスキン開発の現状と課題, 日本ロボット学会 ロボット工学セミナー 第68回シンポジウム「ロボティクスにおける認識や操作のための触覚技術」, 東京, 2011/11/21.
  44. 篠田裕之: ネットワークセンシング, EVEX(電気自動車開発技術展)2011, CSF(クリーン発電&スマートグリッドフェア)2011 「スマートMEMSネットワーク」シンポジウム, Yokohama, 2011/10/14.
  45. Hiroyuki Shinoda: Noncontact Haptic Interface Using Ultrasound, Keynote Speech, Haptic and Audio Interaction Design 2011 (HAID 2011), Shiga, 2011/8/26.
  46. 篠田裕之: 触覚メディアの可能性と課題,2011年映像情報メディア学会年次大会,シンポジウム1 『体感,インタラクティブメディア』 S1-4,東京,2011/8/24.
  47. 篠田裕之: 触覚インタフェースのセンシング,日本学術振興会 産業計測第36委員会 400回研究会記念シンポジウム,東京,2011/3/8.
  48. 篠田裕之: 布を賢くする二次元通信,日本繊維機械学会講演会「e-テキスタイルの新たな展開」 ― e-テキスタイルの可能性を探る―,大阪,2011/1/28.
  49. Hiroyuki Shinoda: Tactile Interaction with 3D Images, IDW’10 (The 17th International Display Workshops), INP4: 3D Interactive System, pp.1743-1746, Dec. 2, 2010. (PDF)
  50. 篠田裕之: 電源供給も可能な二次元通信システム,アンビエント社会基盤研究会 第1回無線給電WG,東京,2010/10/25.
  51. 篠田裕之: 非接触電力伝送技術の現状と展望,中部エレクトロニクス振興会 特別講演会,名古屋,2010/10/18.
  52. 篠田裕之: センシング技術,第27回センシングフォーラムOS,ネットワークセンシングシステムの最新動向 -INSS2010-,群馬,pp. 340-341, 2010/9/28.
  53. 篠田裕之: 吸引圧刺激による押圧感提示,第 15 回日本VR学会大会,OS・パネル 力覚提示の新潮流 ~知覚特性を利用したバーチャルな力覚提示,金沢,2010/9/16.
  54. Hiroyuki Shinoda: 2D Signal Transmission for Ubiquitous Networking and Sensor Integration, seminar at National Tsing Hua University, Taiwan, 2010/8/19.
  55. 篠田裕之: 触覚インタフェースとアプリケーション, 日本機械学会 No.10-58 講習会, 触覚技術の基礎と応用, 東京, 2010/7/23.
  56. 篠田裕之: 二次元通信技術の現状と課題, 2次元通信技術セミナー, 京都 ATR, 2010/5/10.
  57. Hiroyuki Shinoda: Tactile Interaction Anytime and Anywhere, ICRA2010 Workshop, Anchorage, Alaska, 2010/5/3.
  58. 篠田裕之: アンビエント・デバイスによる実世界情報技術,第18回科学技術交流フォーラム「アンビエント・エレクトロニクスがもたらす情報社会の変革」 -ヒューマン・セントリックな情報社会を目指して-,資料集 pp. 93-105,東京,2010/1/19.
  59. 篠田裕之: 空中超音波触覚ディスプレイの基礎と応用展開~さわれる空中映像~,技術情報協会,東京,2009/12/21.
  60. 篠田裕之: ユビキタスフレキシブルエレクトロニクス,平成21年度第4回フレキシブルデバイス技術分科会(電子情報技術産業協会),東京,2009/11/17.
  61. 篠田裕之: ユビキタス時代に向けた2次元サーフェス通信,第21回 電気・電子機器のEMCワークショップ(電子情報通信学会 環境電磁工学研究専門委員会),新潟,越後湯沢,2009/11/13.
  62. 篠田裕之: 触覚を活用する高臨場感メディア,高臨場感ディスプレイフォーラム2009(画像電子学会 第247回研究会),東京,2009/11/6.
  63. 篠田裕之: 二次元サーフェス通信における通信媒体と近接カプラの設計,CST Studio Suite ユーザーグループミーティング,東京,2009/10/7.
  64. 篠田裕之: 触覚インタフェースとアプリケーション,日本機械学会 No.08-34 講習会,触覚技術の基礎と応用,名古屋,2009/7/31.
  65. 篠田裕之: 触覚インタフェースとアプリケーション,日本機械学会 No.08-34 講習会,触覚技術の基礎と応用,大阪,2009/7/24.
  66. 篠田裕之: Quality of Lifeを高めるための科学技術の役割,NEC基幹技術フォーラム, 川崎, 2009/7/14.
  67. 篠田裕之,張 兵: 二次元通信:面によって信号と電力をワイヤレス伝送する,電気四学会関西支部 講演会 「通信技術の新たな可能性」,2009/6/22.
  68. 篠田裕之: 二次元通信の現状と課題,けいはんな情報通信オープンラボ 2次元通信WG,京都, 2009/4/24.
  69. 篠田裕之: 二次元通信による表面インタラクション,R2PーWG4 ICRT研究会 第3回ワークショップ, 東京,2009/4/22.
  70. 篠田裕之: 触覚インタフェースの現状と課題,第9回SICE SI部門 講演会論文集,pp. 967-968, 2008.
  71. 篠田裕之,板井裕人: 面近接カプラを用いた2次元信号・電力伝送,マイクロウェーブ展2008 Microwave Workshop Digest, 127-130, 2008. (PDF)
  72. 篠田裕之: 茨城大学イブニングセミナー,皮膚センサ研究の最前線,2008.
  73. 篠田裕之: デバイス技術からみたネットワークセンシングシステム,第25回センシングフォーラム資料,pp.297-299,2008.
  74. 篠田裕之: 2次元通信場による ヒト、モノ、情報空間のインタラクション,第18回実装技術研究会,2008.
  75. 篠田裕之: ロボット皮膚の開発,日本機械学会 No.08-34 講習会,触覚技術の基礎と応用,2008.
  76. 篠田裕之: 東京大学が開発した “二次元通信システム” その真髄と展望,マルチメディア推進フォーラム,2008.
  77. 篠田裕之:(WG報告)2次元通信WG 報告,けいはんな情報通信オープンラボ研究推進協議会 ワークショップ,2008.
  78. 篠田裕之:(依頼講演)電力と信号の2次元伝送法, 電子情報通信学会,2008 総合大会講演論文集 BS-12-3,3/18~21, 北九州学術研究都市,pp. S-51-52, 2008. (PDF)
  79. 篠田裕之: 二次元通信,仙台EMC研究センター推進部会19年度第1回研究会,2007.
  80. Hiroyuki Shinoda: Ubiquitous Networking Based on Two Dimensional Signal Transmission Technology, Proc. First International Symposium on Universal Communication, June 14-15, Kyoto, Japan, pp. 246-250, 2007 (Invited).
  81. 篠田裕之: 二次元通信による高セキュリティ空間,RSA CONFERENCE 2007,2007.
  82. 篠田裕之: 素材表面に形成するセンサネットワーク,日本学術振興会 産業計測第36委員会第377回研究会,2006.
  83. Hiroyuki Shinoda: Sensor Networking based on Two-Dimensional Signal Transmission Technology, Proc. SICE-ICASE Int. Joint Conf. 2006, Oct., Busan, Korea, pp. 4867-4869, 2006.
  84. 篠田裕之: 二次元通信による柔軟体センサネットワーク,センサエキスポジャパン 2006 セミナー2,SICE計測部門セミナー 「ネットワークセンシングシステム」,2006.
  85. 篠田裕之: 二次元通信による柔軟体インタフェース, 精密工学会 生体機構制御・応用技術専門委員会 第4回例会資料, pp.17-19, 2005.
  86. 篠田裕之: センサデバイスとネットワークセンシング,ネットワークセンシングシステムの研究動向,第22回センシングフォーラム資料,p. 68,2005.
  87. 篠田裕之: 皮膚感覚の解明と皮膚感覚インタフェース,ソニー先端技術講座,2005.
  88. Hiroyuki Shinoda, Takayuki Iwamoto, Naoya Asamura and Yasutoshi Makino: Two Methods of Hi-Fidelity Cutaneous Display: Multi-Primitive Stimulation and Stress Reproducing, Proc. IROS (Int. Conf. on Intelligent Robots and Systems) 2004 Workshop TWF1 Touch and Haptics, 2004.
  89. 篠田裕之:皮膚感覚提示における応力再現法とマルチプリミティブ法, 日本機械学会 2004 年度 年次大会 講演資料集 Vol.8, pp.425-426, 2004.
  90. 篠田裕之: 皮膚感覚インタフェースの現状と展望,第4回SICEシステムインテグレーション部門 講演論文集,pp. 412-413, 2003.

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